いろいろなカーテンを集めました。
ニューカレドニアの離島には独自の文化の発達したロイヤリティ諸島があってそれぞれに島の空気というか、雰囲気の様なものを持っていますが、別の離島のイルデパン島はさらに特異な興味をそそる島です。まずは何といっても南洋杉美しさには目を見張ります。この南洋杉がもっとも美しく見え、且つシンボル的な存在としてある場所にル・メリディアン・イルデパンのホテルがあります。このホテルは南洋杉・ホワイトサンドビーチ・そして透明度抜群のエメラルドグリーンの海のナチュラル度満点の環境の中にあります。ホテルスタッフも5つ星クラスのホテルだけあって最高級のもてなしをしてくれますし、何といってもお部屋は、とても落ち着き感があって趣きを感じます。特に僅か4棟(内3棟のみ1棟独立タイプです)しかないプレミアムバンガローは最もフロントから離れた所に造られ=他の御客様とホテル敷地内でもほとんど目にする事がない場所にあるので、お2人だけでメリディアンをお過ごしになられたいのでしたら、最高のお部屋と言えるでしょう。もちろんお部屋のインテリアも趣があって、天蓋付きベットはもちろん。バスルーム・リビングとゆったりとくつろげます。また、他にはお部屋からは海へ直接下りられるハシゴが着いているのも魅力です。一方よく大手のパンフレットで目にするバンガロースートももちろんご満足頂ける滞在になると思います。プレミアムバンガローとの違いは2棟1室である点とハシゴが付いていない点だけで、お部屋の造りは全く同じですので・・・。
さて、このホテルのもう1つの魅力は、自然プールの「ピッシンヌ・ナチュレル」に近いことです。色々な海外ビーチリゾートを訪れておりますが、この「ピッシンヌ・ナチュレル」はトップ3に入る美しさと思います。水の色が限りなく透明なブルーになっていて、スーパーナチュラルです。ホテルから徒歩約25分くらいのところにあるのですが、干潮時の3時間前であればホテルからカヤックやペタルボートを借りても行けます。もちろんシュノーケリングセットやタオルなども無料で借りれます。ホテルからは自然が創り出した、海でもなく川でもない透明の水の道を上流へと進みます。向こう岸までは広いところで30mくらいでしょうか。水の深さはくるぶし位までで流れもほとんど無いです。また海底には白砂の道が出来ているのでとても進みやすいです。両岸には南洋杉がびっしりと覆っています。バシャバシャとクリアーな水を踏みしめ探検気分を味わいながらまだかナ~と感じ始めるくらいの時に、幕が開いた様にサッ~と天然プールが目に飛び込んできます。ここがピッシンヌ・ナチュレルか~とヤット付いた安心感と感動とでちょっとその美しい景色に見とれてしまいます。
すでに何組かのカップルがシュノーケリングを楽しんでいるので、早速、期待に胸膨らませてシュノーケリングへ。水の色が「癒し」を感じる箇所があったのでそこへマスクを着けて覗いてみると、海底は真っ白な白砂がズッ~と長く続き日の光がカーテンの様にキラキラと水の中を反射しています。深さは50?程度ととても浅いのですが、何の不純物もない澄んだクリアーな水中に感動!です。いろいろな場所をシュノーケリングして後で分かったのですが、この場所はピッシンヌ・ナチュレルでもベストのポイントではないかと思います!その癒しポイントから少し行くと、マスク越しにも分るのですが水の色が薄~いブルーからだんだんと濃いそれでも未だ薄いブルーに変っていくポイントがあります。=少しずつ深くなっていくのですが、潮の流れはほとんど無いので何の怖さも感じません。そこではトロピカルフィッシュも目にし始めました。スズメダイやチョウチョウウオ・また水面ギリギリのところには、サヨリの子供達。持参していったフランスパンをあげると、ドヒャーと沸いてきます。こんなにいたのかと思うほどです。別の場所には珊瑚があります。そこではとても多くのトロピカルフィッシュが戯れています。特に可愛らしいと思ったのは、クマノミの群れ です。こちらを外敵と思ったのでしょう。ソフトコーラルの中に顔を少し覗かせ、こちらがもう居なくなったかをちょっとたってはチェックし、まだ居るのでまた隠れの繰り返しで、悪い事をしてしまいました。ゴメンナさい。もう悪いと思ったので別の場所へ移動です。
水深5mくらいの箇所もあって恐らくここが一番深いと思うのですが、そこで何か底のほうでウチワみたいな幅の広いものがユラユラ動いているのが見えました。よく見てみると、なんとツバメウオのだったのです。それも15匹前後の群をなしてです。それと気づいた時はウォ~とうなってしまいました。同じ場所を行ったり来たりするので、ズッーと追ってました。良かった~!ここピッシンヌ・ナチュレルは綺麗だけではなくトロピカルフィッシュとも戯れられるので、最高です!時間の経つのも忘れてしまいます。さすがに楽しみすぎたのかお腹が空いてきたのでもう戻ろうと思います。
私は毎日欠かさず日焼け止めを塗って、遮光カーテンにして、日傘をさすこともあり、日焼け止め臭くて気持ち悪い、朝時間がかかってウザいと喧嘩の勢いで彼氏に言われました。まるで日焼けを気にする私が異常に化粧コテコテな女かのような扱いです。腹がたったので、今時の女はそれくらい常識よ。よっぽど女捨ててる人くらいしか日焼け止め塗らないなんてことはない。日焼け止め塗ってない女と付き合えば?まあ25歳からシミができて汚らしいオバサンになるだろうけど。私は自分のためにしてるの。シミできて取るのにお金かかるのは自分だから。と言いました。実際、どのくらいの人が塗ってるんでしょうか?毎日全身に塗る私はマイノリティですか?日差しによりSPFは使い分けてますから常にコテコテではありません。
猫に嫌われてる?ダチの猫(1歳オス)預かって4日目、こんなことする。1、爪とぎあるのに絨毯でゴリゴリ。2、指定のドライフード与えてるのに、トイレ後のような仕草(前足でカキカキ)で食べない事がある。3、指定のトイレ、掃除もちゃんとしてるのに、オイラが留守中そそうをする。カーテン、絨毯がやたらションベン臭いので、そこでしてるはず。ダチは入院中なんでおりこうにしてるとしか言ってない。早く退院してくれ~~~。
多肉植物の葉がポロポロとれて腐ってしまいました。1か月前にエイグリーワン・リラシナ・プロリフェラ、黄麗を購入し、どれも画像(上)のようにプリプリして元気な様子だったのですが、1週間ほど前に別の鉢に植え替えをしようと様子を見たところ、軽く触れただけで葉がポロポロと落ち、黄麗以外の3つの葉がほとんどなくなってしまいました。①エイグリーワンは全滅で、茎も柔らかくなっていたため泣く泣く捨てました。②リラシナはかろうじて上のほうの新しい葉は無事のようだったので鉢から出して、根っこを乾燥中です。(画像中) →根が腐っているのだとしたら、新しい土に植え替える際に根を切ってしまった方が良いのでしょうか?③プロリフェラは元気なランナーを切り離して切り口を乾燥中です。(画像下) →5日ほど乾燥させてから乾いた土に挿すと聞いたのでそろそろ植えようと思います。切り口がぎゅっとしぼんで黒くなっているのですがそのまま新しい土に挿しても大丈夫でしょうか?あんなに元気だったのにかわいそうで仕方がありません。原因は何が考えられますか?購入して1か月、水は霧吹きで一度あげただけです。室内のカーテン越しに置いていました。日中も涼しい場所です。落ちた葉は、黄色くぶよぶよになったものからまだ青々しく元気な葉もあり、生えたばかりの小さい葉まで落ちてしまいました。落ちた葉を葉挿ししているのですが、元気だったものも2~3日で腐ってぶよぶよになるか乾いてカラカラになるかどちらかで全く上手くいきません・・。色々調べてみて、日光不足が一番の要因かなと思うのですが、この猛暑にベランダに出すのは酷だろうと思い、なす術がありません。お詳しい方、アドバイスをお願いいたします。