いろいろなカーテンを集めました。
首都でありながら同時にリゾート気分を味わえるのは、チャオプラヤ川沿岸のホテルの特徴でしょう。
ペニンシュラバンコクで何が感動したかといえば、最新のホテル設備とホテルマンのプロのサービスでしょう。 広い客室と清潔な室内、電動のカーテン・ベッド脇の電気系統のコントロールパネル・広いバスタブ・独立型のシャワーブースとトイレ・設備に関しては文句のつけようがありません。
また、プールはそこが首都であることを忘れさせてくれ、スパのサウナやジャグジーも空いていて毎日活用しました。冷水が冷たすぎるのと更に冷水までがジャグジーになっているのが唯一の難点でしょうか。
到着した日のウエルカムドリンク・フルーツ・チョコレート、毎日五個づつサービスされるフルーツ・スイーツ・ミネラルウォータ・ランの花、毎日どんなスイーツが届くのかとても楽しみでしたし、果物も全て食べてしまい外出から戻ると再びサービスされていたりで日によっては10個もいただき、とても細やかな心遣いを感じました。
毎日の朝食も美味しく、楽しみの一つでした。アフタヌーンティーも量が多すぎず、生のジャズの音量も心地よく、トラディショナルなものとタイ風アレンジのプレートが選べ、週末はバイキングになります。紅茶の種類を聞いて入れてくださるなど、くつろぎの空間として快適でした。
そして何より心地よかったのは、ホテルスタッフの対応でしょう。にこやかに毎日キーを渡してくれたジムスタッフ、専用渡しボートのクルーは、「行ってらっしゃいマダム」の挨拶と共に手を取って下船・乗船の補佐をしてくれます。ホテルショップの対応も、たいしたものを買ったわけでもないのに関わらず心温まるものでした。
空港からホテルの部屋まで、荷物は一切触れずに入室でき、これなら車輪なしの革トランクでもよかったと思ったくらいです。
朝食バイキングは川沿いのテラスと室内を選べます。ある日、テラスのテーブルががたつく日があったのですが、すばやくそれを察知して何も言わないのにさりげなく直しに来たのには驚きました。椅子を引いてくれ戻してくれ、ナプキンも膝に掛けてくれる日もありました。カップが空になれば、すばやくついでくれますし、行き届いたサービスを堪能しました。
大きなトラブルが皆無だったので、本当の意味でのサービスの真価は解りませんが、リピートしたい思いを強く持ちました。
インテルの新CMで井川遥さん出演のインテリアについてです。井川遥さんのお部屋にかかっている薔薇のカーテンはどこで購入できますか?白生地×薔薇と赤生地×薔薇がCMで見えるのですが・・・。お願いします。
官房長官が記者会見する部屋の周りには水色のカーテンがひかれていますが、官房長官の記者会見する部屋は決まっているのでしょうか?http://www.youtube.com/watch?v=Trbr60vSw44
部屋のインテリアや色使いについて質問です。部屋を模様替えしようと思っています。落ち着くけど楽しい部屋にしたいです。天井は白で、一部分がなぜかコンクリートむき出し壁も白で一面だけ木板のような感じ(この木板部分にポスターやウォールポケットを飾ろうと思っています。)床はフローリングカラーボックス、ロッカー、鏡、机、ベッドのパイプ部分は白です今からカーテンとベッドカバー、予算が余れば小さいカーペットを買う予定です。上記の物は何色がいいと思いますか?私の国語力が足りないため、想像しにくいと思いますが、少しでも皆さんの知恵を貸してくれるとうれしいです^^ちなみに、唯一色のある物は赤のラジカセ?とプーさんのぬいぐるみです。黄緑のベッドカバー(未開封)もありますが、姉に譲ろうか検討中です…